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柔道ジュニア選手育成プログラム 【講道館柔道七段、元・全日本ジュニア代表チームコーチ 向井幹博 監修】から平成30年度 関東高等学校柔道大会 千葉県予選会 男子団体戦 決勝戦 【木更津総合高 vs 市立習志野高】他

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柔道ジュニア選手育成プログラム 【講道館柔道七段、元・全日本ジュニア代表チームコーチ 向井幹博 監修】

~もう一つ上のレベルになりたい選手・指導者向け~
数えきれないほど多くの少年、少女たちの指導を経て培ったノウハウを凝縮したこの向井先生のプログラム、少年柔道関係者すべての方が無理なく理解して実践できるよう、以下の特徴があります。
(1)将来を見据えた基礎技術指導受け身から投げ技・固め技まで、今後につながる技術を厳選。
小学生に必要な、難しすぎず有用な技術が集約されています。
これにより、そもそも小学生にどの技をどのような順番でいかに教えればいいのか?といった悩みや疑問が解消されます。
(2)ジュニア選手特化のトレーニング法練習の質と量に応じた成果を短期間で上げるために適した肉体を身につけるためのジュニア柔道選手特化のトレーニング法を網羅しています。
飽きずに楽しく行うことで、知らないうちに柔道家としての理想的な身体を築くことができます。
(3)小学生の目線での動画解説!身体の出来上がった成人柔道家による模範演技と違い、同世代のジュニアによる演武によって、小学生が見ても分かりやすく真似しやすい。
このように、隅々まで小学生柔道選手にフォーカスしました。

柔道ジュニア選手育成プログラム 【講道館柔道七段、元・全日本ジュニア代表チームコーチ 向井幹博 監修】の公式サイトへ

多くの著名柔道家を世輩出してきた講道館柔道、そこで行われてきた指導の神髄をふんだんにとり入れたこのプログラムを実践して見えてくる将来の子供たちの姿とは?
成長につれて無理なく必要な身体能力を身につけることができる
上達につれて、技能レベルと体力に応じた有効な技の習得ができる
結果として将来、柔道の理想の崩しと投げ技・固め技で勝てる柔道を達成
さらに、柔道を通して得られるものは、強さ、勝利だけではありません。
長く柔道を続けることが、子供たちの心と体のコントロール、練習や試合を通じて、相手の心と身体を知ることができます。
「軽やかに無理なく相手を投げていた」そんな不思議な体験をすることができるのが柔道です。
自分が強くなっている。
長く柔道をやってきて、「自分が強くなった。成長した。」
そういう実感をし、大人になったときに優れた柔道家としての大きな自信はもちろん、仮に人生で柔道をやめたとしても、素晴らしい人間に成長できた理由が「柔道の体験だった」と、そんな思いを抱いてくれる。
ジュニア柔道家のそんな姿を期待しています。

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